使い勝手とクリエイティビティ両面からの要望に応える、独特の空間を備えたスタジオ<br>STUDIO HINGE

STUDIO HINGE

床、壁、天井のすべてが白一色で塗りつぶされ、5メートルを超す“トンガリ屋根”を備えた Aスタジオが、「STUDIO HINGE」の最大の特徴だ。窓は南北方向の壁面上部と天頂部のみというその不思議な構造は、この場所が「銭湯」として使われていた名残りだ。かつて真っ白な湯気に包まれていたこの空間は、今やフォトグラファーや映像作家のクリエイティビティに呼応する無垢なキャンバスに仕立て直され、他にはない独特の魅力を放っている。

 

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天井高5.2m 3面から自然光がふりそそぐスタジオ<br>&studio

&studio(アンドスタジオ)

馬喰町といえば、以前は“昔ながらの繊維問屋街 ”というイメージが強かったが、最近ではデザイン事務所やギャラリー、カフェが集まり、クリエイターの新たな拠点として注目を集めている。そんな馬喰町に今年4月、誕生したのが&studio(アンドスタジオ)だ。オープン以来、雑誌、広告、カタログなどファッション撮影やムービー撮影などを中心に人気を集めている。

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全スタジオ1時間から利用可 大きな窓から自然光が入るナチュラル空間<br>so-so studio group

so-so studio group

so-so studioグループは、「trot YOYOGI UEHARA」「so-so studio TOMIGAYA」「so-so studioMEGURO」「so-so studio TAKABAN」 の 4 つのスタジオを運営している。 いずれも白を基調としたシンプルな スタジオとなっており、上質なヨーロッ パ家具が置かれた開放的な空間には窓 からやさしい光が降り注ぐ。

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都内に複数の多様な生活シーンを提供するハウススタジオ<br>STUDIOピア

STUDIO ピア

都 内に複数のハウススタジオを構 える STUDIO ピア。多様な生活シーンを演出できるとあって、スチル・ ムービーともに好評な空間を提供。そ の中でも江東区にある「Bayside」「 Gate bridge~小さな家~」「 style house~風の家~」「 辰巳」は、 新木場ベイエリア周辺に位置する人気 のスタジオとなっている。 いずれも24時間使用することができ、 時間に縛られない撮影が可能だ。撮影陣にとってはとても嬉しい。海が近い ことも魅力のひとつで、立地を活かした シチュエーションを組むこともできる

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「ちょっと進んだ日常」を演出する都内有数のゆとり空間<br>STUDIO JILL

STUDIO jiLL

ありふれた日常ではなく、さりとて非現実な空間でもない。「ちよっと進んだ」日常やリビングシーンを演出することこそ、STUDIO jiLLがオープン以来掲げているテーマだ。そのテーマに基づいた3つの空間は「ナチュラルカントリー」(Ast.) 、「ロフト」(Bst.) 、「シンプルモダン」(Cst.)と名付けられ、それぞれ異なるテイストをもつ。いずれも南側に豊かな緑を湛えた庭が広がり、内と外が快適な一体感を醸し出している。また外(庭)から内(室内) にカメラを向ければ充分な引きが確保でき、撮影の幅を広げてくれる。大きく切られた窓枠や天窓からは、ふんだんに自然光が射し込む設えになっていることは言うまでもない。

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